40代後半の働く環境が20代ばかりなので感想を書いてみる

40代50代の仕事について

今日は2月10日(2025年)。
明日は建国記念日でお休みです。
2月から新しい会社で働き始めたわけですが、同じチームのみなさん、というか会社全体が若さあふれるスタッフばかりなので感想を書きたいと思ってる。

社員の半数が新卒の中で働くということ

わたしが今勤めている会社は社員の半数が新卒で入ってきています。
インターン生も豊富に働いておりまして、平均年齢は20代後半なんじゃないのかなぁ。実際にわたしの所属してるチームは1990年後半生まれの人ばかり。

とにかく若い。

ただ、いまの若い子たちはとても頭が良いなぁと思います。
インターネットで調べるということに慣れているからか、色々な仕事のイロハは教科書通りにできている印象で、とても優秀だなーと感じてます。

さて、仕事のできるできないは一旦おいておいて…

若者に混ざって仕事をするということは、自分の老化を認識せざるを得ないということでもあります。
オンラインミーティングではピッチピチの若者に混じって画面に並ぶ中年女。
過酷であります。

もう頑張るのやめたい!と思う反面、もう少し頑張るか…と思ってみたり。
なんとも複雑な心境です。

悩んだところで、努力を怠ると老化のスピードは緩めることができませんので悩んでるくらいならとりあえず今やってることくらいは続けよう。

プラセンタ注射

いまのところ定期的に打っているプラセンタ注射。
しばらく面倒でサボっていたのですが今日は2アンプル打ってみました。

1週間に平均して3アンプル程度打っていますが。効果があるのかどうか本当にわからない。
なんとなく疲れ方が違うのかもしれない。
とりあえずもうしばらく続けてみます。

プロファイロ

プロファイロというのは2種類のヒアルロン酸を混ぜたハイブリッドヒアルロン酸製剤で、肌のボリュームを増やし、弾力を回復させると言われています。
対比されやすいのがリジュランで、どちらも老化に悩む中年女性にピタリのヒアルロン酸ですね。

窪みを補正(?)する粘度の高いヒアルロン酸に比べてサラッとしている印象。

リフトアップに効果があるらしいので、少しづつ打ってみたいと思います。

本日のまとめ

若者に混ざって働くと自分の老化が際立つ。
頑張らないと際立つ一方なのでできる限りやれることをやってみようと思います。

ちなみにこれは大きな声で言えませんが、プラセンタ注射もプロファイロも自己注射です。
ギリギリアウトなやつですね。

しばらくどちらも病院でやってもらっていたのですが、通うのが大変なのと調べたら自分でやってる勢がいることを知り、かなり念入りに調べて自分でやってる勢に仲間入りしたというわけです。

ギリギリアウトというかアウトなので、やり方などは書きませんがいまのところトラブルなくやっております。

効果は…どうなんでしょうね。
医師にしてもらっても自分でやっても薬剤さえ正規品であれば変わらない気がします。
プロファイロは打つ場所か回数が病院よりは劣ると思うので回数を増やしてこまめに打ってます。

ここまでして若作りしたいのか、と言われるとどうなんだろうなぁーと思いつつ悩んでる間は手を動かす方針でいこうと思ってます。

という今日の記録でした。

海外から薬を取り寄せる時の注意など補足

海外から個人輸入してせっせと若作りをしている身としては、真似をされる方が現れた場合に注意を喚起しておきたいと思い少し追記しておきます。

関税について

輸入に当たってどうしても度外視できないのが「関税」。通常、個人輸入した場合は関税がかかることはありません。しかし、例外的に関税がかかる場合があります。輸入量が多くなってしまい、料金が一定額を超えてしまった場合は、税関で関税及び消費税が課税される場合があります。

輸入する量について

輸入量の制限もあります。
原則として医薬品の個人輸入が可能な量は2ヶ月以内となっており、それを越えた輸入は禁止されています。これは厚生労働省のガイドラインに明確に定められています。

安全について

個人輸入品には、原則として安全の保障がありません。そのため、医薬品などを個人輸入して使用する際は、しっかりと商品の性質や取扱い上の注意点を把握する必要があります。医薬品の使用に当たっては専門の医師・薬剤師のアドバイスを受けたうえで購入することを強くおすすめします。

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