こんにちわ!48歳、夫なし小学生の子ども2人(2人とも男児)・犬1匹・猫4匹と生活を共にしつつ正社員かつ副業2つをこなして頑張って生きている主婦、ひもぴです。
今日わたしがどれだけダメ人間だったかをまとめていこうと思います。
これは戒めとして記録しなくてはいけない!
今日しでかした散財を懺悔する
今日やってしまったこと。それは散財です。
きちんとアホな自分に向き合うために家計簿的なページにも記録をさせていただきました。
なぜそんなことをしてしまったのか、反省を込めて散財した時の気持ちを綴ろうと思います。
無印良品での散財(ディフューザーとオイル)11,550 円


これを購入したのには深い理由があります。
自己紹介にも書いてありますし、冒頭の挨拶でも書いていますが、我が家には犬1匹・猫4匹がいます。(なんならモルモットも1匹います)
動物と住むということは匂いと戦うということでもあります。
今日、わたしは犬の散歩を終えて家に入って気がついたのです。
玄関に設置しているディフューザーが仕事してないのではないか?と。
チェックをすると案の定オイルが空っぽになっておりまして、いつもほのかに香っていたオレンジやシトラスの爽やかな香りがしないのです。
これは一大事です。
わたしはいいんですけど、お客さんが来たときに不快な思いをさせてしまいます。
我が家には小学生が2人いるのですが、最近はよくお友達が遊びに来る機会が増えました。
最初に「動物がたくさんいるからくさいよ!」と説明するのも面倒になり、においを誤魔化す作戦に出ているわけなのですが、子どもたちのお友達に「(ひもぴの子の名前)の家くさ〜い」などと虐められやしないかと心配なのであります。(幸いいまのところそのようなタイプのお友だちは居なそうですけど)
そんなわけでして、常にお家は良き香りにしておきたいのです。
言い訳ですけど、わたしがフルリモートで家で仕事をしているので、少しでも良い環境にしたいというのもありますね。
今回はオイルのみならず、ディフューザーの2台目を購入しましたのでね…
良い香りに包まれて生産性をあげ、頑張って仕事をして稼ぎたいと思っています。
TEMPEH STUDIO TOKYO さんのテンペを追加注文


これはですねー
昨夜、先日頼んでいたテンペが届いたんですよね。↓ こちらを参考に
せっかくなので、早速いただこうと思いまして昨夜からスパイスマリネ味のテンペを解凍してお昼に食べてみたところめちゃくちゃ美味しい!
何これこんなに美味しくていいんですかね?というレベルのうまさ。
ちょっと感動してしまって、TEMPEH STUDIO TOKYOさんが書かれているnoteを読み直してみたんですよね。
そしたらすっごく苦労と努力をしてテンペ屋さんになった記録が書かれておりまして、美味しさだけでなその頑張りにも感動してしまったというわけです。
そういうわけで写真に貼った「大豆テンペのスパイスマリネ」と「大豆テンペのバルサミコマリネ」をリピートしてさらに「人気のテンペ5個セット」というのも試してみることにしました。
今回新しくトライするテンペ5種類の内容は以下
- 国産大豆テンペ:スタンダードなテンペです。様々なお料理に使えてとても便利です。
- 黒豆テンペ:お豆の甘みを感じられるので、まずは素揚げか揚げ焼きしてお塩をふって食べるのがおすすめです。
- 青大豆と黒豆のグラデーションテンペ-草原-:さわやかな青大豆と香ばしい黒豆の2色の味と景色をたのしめます。
- 大豆テンペのバルサミコマリネ:マリネ系テンペで一番人気!味付きなので解凍してすぐ召し上がれます。
- 無農薬大豆テンペ:無農薬大豆の美味しさを知っていただきたいのでセットに含めました。
どれもおいしそう。
まとめ
今日してしまった散財を懺悔する気持ちで、なぜ購入したかを自分自身に説明する記事となりました。
あとで読んだときに納得できるのか…なんで買ってしまったのか…と後悔するのかはわかりませんが、買ったものをよく忘れるので記録しておくことは悪くないと思っています。
あーそう言えば今日はバレンダインデーだな。
好きな人に会うこともなく、まあこんな関係ですよね、と思いつつ過ごす少しやさぐれた1日です。
あーでも今日は金曜日だから、彼は外来担当の日だしきっと忙しかったに違いない。
でも会いたいなーーー(最後の最後で恋愛ネタで〆るのなんなんだって感じですけど。会いたいですね)
ではまた近いうちに。
後日追記
テンペの注文をするときに、テンペが美味しかったことを備考欄に書いたら、販売主さんからとても嬉しいメッセージが届きました。(注文確定メールに書かれてました)
気持ちが届いたことが嬉しくかったのでここに引用させていただきます。
嬉しいコメントをありがとうございます。
とても励みになります。
まだまだ認知度が低い食品でくじけそうになることもしょっちゅうあるため、
いただいたお言葉を大切に大切に心にとっておきたいと思います。
頑張ってほしいし、常にお客さんでいたいなぁと思った瞬間でした。




